浮気・不倫の慰謝料減額の解決事例

ケース66 不倫の慰謝料を追加請求され、終わらない支払いに限界。弁護士が介入し、260万円の減額に成功!

Kさんの解決事例(40代・男性)

40代男性
職業 正社員
結婚歴 不明
子ども 不明

ご自身の不倫について300万円の慰謝料を請求されていたKさん。すでに220万円を支払済でしたが、ある日、相手方から280万円の追加請求をされてしまいました。Kさんは、止まらない請求に限界を感じ、当事務所へご相談くださいました。

ご依頼後、弁護士は早速、相手方にKさんの代理人となったことを連絡。しかし、相手方からは何ら応答がなく、今後も請求が繰り返されることが懸念されました。そこで、当事務所の弁護士は、支払うべき慰謝料がないことを裁判所に認めてもらう手続である、「債務不存在確認訴訟」の提起をKさんにご提案。こちらから訴訟を提起しました。

訴訟提起後、相手方は「Kさんとは合意済だ」と主張してきました。当事務所の弁護士は、そのような事実はないことや、すでに220万円も支払済であることから、追加の280万円の支払いには応じない旨を主張。その結果、追加請求された慰謝料について、Kさんが20万円を支払うことで和解に至りました。

今回のように、慰謝料請求された際、自分で対応してしまったことで相手方が請求を繰り返したり、追加請求をされたりとトラブル長期化してしまうケースは多いです。
弁護士であれば、あなたに不利な条件での示談・和解を避けた適切な交渉はもちろん、さらなるトラブル防止を見据えて解決を目指すことができます。納得のいく金額で合意するためにも、まずは一度ご相談ください。

※事例の内容はご相談当時の状況や条件等により異なります。

請求された慰謝料

相談時280万円

弁護士の交渉後20万円

260万円減額成功!

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※2024年6月時点。